item4

SACHIYO 'PRINCESS OF PAIN'

SHIBATA

柴田早千予 しばた さちよ

・ISKA世界女子ムエタイフライ級チャンピオン

・IKKC世界女子フライ級チャンピオン

・UKF世界女子スーパーバンタム級チャンピオン

・IWTC世界女子ムエタイフライ級チャンピオン

・WIKBA世界女子ムエタイフライ級チャンピオン

・ボクシング日本女子フライ級チャンピオン

白龍(バイロン)ジム所属

・ISKA World Muaythai Flyweight Champion

・IKKC World Flyweight Champion

・UKF World Super bantamweight Champion

・IWTC World Muaythai Flyweight Champion

・WIKBA World Muaythai Flyweight Champion

・BOXING Japan Women's Flyweight Champion

Bai-Long Gym

4階級制覇、世界8冠に輝く炎のリアル・キックボクサー
item5b
サチヨ Sachiyo

キック世界チャンピオンの神風杏子にあこがれ、高校在学中に神風の所属ジムに入門。1997年、十七歳でプロデビュー。

当初は引き分けが多く勝ちきれない時期が続いたが、次第に結果を残せるようになり、神風、熊谷というスター選手がリングを去る頃には、日本を代表する新戦力として活躍するようになった。

左構え、右構えといった概念にとらわれない自由なスタイルチェンジと、離れては多彩なキック、飛び込んでは高速のラッシングパンチで豪快なKOを量産。

sideSachiyoShibata

2003年、テレビ東京「肉力強女(にくぢからつよいおんな)」レギュラー参戦時のキャッチフレーズは「キックの鬼姫」。番組内で岡田敦子を2Rで下している。

対戦相手のダメージによる途中棄権、タオル投入のイメージが強く「プリンセス・オブ・ペイン」の名前で恐れられる。

海外での評価は絶大で、オーストラリアやアメリカなど、海外各地を転戦し、合計8本の世界のベルトを持ち帰る。

ボクシングでも国内無敵の戦績。チャンピオン八島とのタイトルマッチを制して日本フライ級の王座を獲得(のち返上)。

2007年には初代WBCストロー級王者菊地奈々子とエキシビジョンマッチ。

ベストバウトは2005年にラスベガスで行われた対イロンカ・エルモント戦。ヒジ打ち、ヒザ蹴りありのフル・ムエタイルールで、世界の絶対王者エルモントを終始圧倒して完勝。

2008年1月にはふたたびラスベガスのリングを踏んでいる。

→ 柴田早千予 全戦績

1997.5

2003.9

2005

2008

item1b

vs セマ・ヨーリッチ

(ラスベガスヒルトン)

2RTKO

デビュー

Debut

vs 八島有美

判定勝利

日本ボクシング王座獲得

vs イロンカ・エルモント

(ラスベガスプラザホテル)

判定勝利

IWTC&WIKBAフライ級タイトル獲得

item15

explosion

   

X-PLOSION -Super Fight-

エクスプロージョン

【2003.12.14 ゴールドコースト】

柴田早千予 vs ローラ・スキナー

品番 DMSM-5546〈DVD〉

→ページのトップにもどる

→ HOME

item8a

このサイトについて

当サイトの内容の無断転載、転用を禁止いたします。

blackback1
a
akuma
alucia
asachiyo
asugar
a1
a1a
a1a1
a1a1a
anoriko