観客席視点からの立ち技系女子格闘技
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ボクシング 日本人女子王者一覧 2019年2月 ボクシング女子

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世界チャンピオン

l_FujiokaNaoko  WBA
女子フライ級 チャンピオン (50.8kg)
藤岡奈穗子 ふじおかなおこ(竹原&畑山)
2017年3月13日獲得 防衛1回

天海ツナミ WBO
女子ライトフライ級チャンピオン (48.99 kg)
天海ツナミ てんかいつなみ(アルファ)
2018年3月8日獲得 防衛1回

岩川美花 WBO
アトム級 チャンピオン (46.26kg)
岩川美花 いわかわみか(高砂)
2018年7月29日獲得 防衛0回

Saemi Hanagata IBF
アトム級 チャンピオン (46.26kg)
花形冴美 はながたさえみ(花形)
2018年9月29日獲得 防衛0回

miyao WBA
アトム級 暫定チャンピオン (46.26kg)
宮尾綾香 みやおあやか(大橋)
2018年11月20日獲得 防衛0回

tada WBO
女子ミニマム(ミニフライ)級チャンピオン(47.62 kg)
多田悦子 ただえつこ(真正)
2018年12月1日獲得 防衛0回


東洋太平洋/アジアチャンピオン

チャオズ箕輪 OPBF東洋太平洋
女子フライ級チャンピオン (50.8kg)
チャオズ箕輪 ちゃおずみのわ(ワタナベ)
2016年12月13日獲得 防衛0回

Ayumi Goto OPBF東洋太平洋
女子スーパーバンタム級チャンピオン (55.34kg)
後藤あゆみ ごとうあゆみ(ワタナベ)
2017年3月15日獲得 防衛0回
★後藤あゆみ選手は活動実態がなく、事実上引退状態にあるようです。 JBCさんのランキングでも今回から後藤選手のWBOアジアパシフィック王座の記述が削除されました。

comingsoon OPBF東洋太平洋
女子スーパーフライ級チャンピオン (52.16kg)
ぬきてるみ(井岡弘樹)
2017年4月22日獲得 防衛0回

tada WBAアジア
女子ライトフライ級チャンピオン (48.99 kg)
緒方汐音 おがたしおね(寝屋川石田)
2018年2月11日獲得 防衛0回

Wakako_Fujiwara OPBF東洋太平洋
女子フェザー級 チャンピオン (57.15kg)
藤原芽子 ふじわらわかこ(真正)
2018年7月23日獲得 防衛1回

吉田実代 OPBF東洋太平洋
女子バンタム級チャンピオン (53.52kg)
吉田実代 よしだみよ(EBISU K`s BOX)
2018年8月20日獲得 防衛1回

tada WBOアジアパシフィック
女子ライトフライ級チャンピオン (48.99 kg)
緒方汐音 おがたしおね(寝屋川石田)
2018年9月2日獲得 防衛0回

comingsoon WBOアジアパシフィック
女子ミニマム(ミニフライ)級チャンピオン(47.62 kg)
佐伯霞 さえきかすみ(真正)
2018年12月1日獲得 防衛0回

Matsuda OPBF東洋太平洋
アトム級チャンピオン (46.26kg)
松田恵里 まつだえり(TEAM10COUNT)
2018年12月1日獲得 防衛0回

★OPBF東洋太平洋女子ミニマム級王座は
塙英理加選手(UNITED)の引退により空位となりました。

日本チャンピオン(日本女子王者)

日本女子バンタム級チャンピオン (53.52kg)
吉田実代 よしだみよ(EBISU K`s BOX)
2017年10月6日獲得 防衛1回

日本アトム級 チャンピオン (46.26kg)
鈴木菜々江 すずきななえ(シュウ)
2018年3月8日獲得 防衛2回

日本女子ミニマム級チャンピオン(47.62 kg)
日向野知恵 ひがのちえ(スパイダー根本)
2019年2月10日獲得 防衛0回

★日本女子フライ級王座は池本夢実選手(琉球ジム)の返上により空位となりました(池本選手が警察勤務となりしばらく試合が出来ないため)。

★日本女子フェザー級王座は藤原芽子選手(OPBF東洋太平洋女子フェザー級王者/真正)の返上により空位となりました。

2019年3月2日更新

参考記事 女子ボクシング 現在進行中の黒歴史 小関桃 V15のウラのいろいろな話

関連記事 JBCさん、女子のライセンスどうなってるの? いつからB級でも東洋タイトルマッチ出来るようになったの? なんのための日本女子王座なの? ボクシング女子

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